2004年12月07日

二歩目

平成7年10月10日(体育の日)

やる気満々で山登りを始めたものの、初歩のうちは誰かが主催する
山行についていかないと話になりません。以前レッツハイクで
九千部山に登ったことがあったので、懐かしくなりもう一度
登りたいと、古処山登山から1ヶ月半後に予定していました。
それが雨で中止になり、相当いらいらしていました。

その後やってきたチャンスが北九州市にある”歩こう会”合同の
イベントです。

この年の主催は小倉歩こう会でした。JR西小倉駅で日豊本線に乗り替えるのを
日田彦山線に間違えたのです。←ホームが同じ。
石田駅で下りて城野駅まで戻って日豊本線に乗り換えました。

間違えた男女5、6人は小倉歩こう会の人で、この縁で、次の年1月から私は、
始めてグループに所属することになりました。

集合はJR下曽根駅南口、9:30。

国道10号線バイパス道路を通って、日豊ニュウータウンを抜けて、
朽網駅の近くから南西へ右折して、1km余りで昭和池に着き、
ここで解散。多分11時位。

ここは標高50〜60mの所にあり、春は花見でにぎわう。私は2km
たらずの池を一回りした。
一年後、小倉歩こう会で再びこの池を訪れた。

気に入ったら一押し
気に入ったら一押し


posted by 山友 at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 山登り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月05日

古処山 その4

平成15年8月24日

馬見山〜屏山(926.6m)〜古処山縦走

車で登山口に運んでもらう以外は平成11年のコースと季節も同じ。
黒崎バス停に着く、6:11。
北九州登山クラブ64人と、マイクロバス3台に分乗して出発、6:43。

4年前歩いた嘉穂町の、周りに果樹園が広がる足白車庫前を車で通った。

町営キャンプ場に着き、準備体操をする、7:43。

いよいよ出発、8:15。

真夏は結構花が多い。ヤマジノホトトギス、ヌスビトハギ、ミヤマタニソバ、
イヌトウバナ、ミズヒキ、ノササゲ。

みんなで登れば急登もきつくない! 急登も中盤を過ぎる頃、
三角の形をした巨岩、御神所岩に着いた。ここで岩に登る者、休憩をしている者もいる。私はやり過ごした。先を急ごう。

支尾根につき、導くものがいると、なんでもないように右折して、
坂を登り、程なくして馬見山頂に着いた。978m、10:20。

いつも団体で登ると、間違いやすいポイントが理解できない!たぶん!

宇土浦越の少し手前、広々として眺めもいい796mピークで
昼食、11:00。

宇土浦越で6人と副会長が宮小路(我々が登ってきた所より数百m西)へ下る
こととなった。

真夏なのに、あまり汗をかかないので気持ちがいい。

屏山、12:49。
ここをちょっと過ぎたところで休憩、13:30。キツネノカミソリが
多く花期は過ぎて実になっている。

古処山頂、13:50。
ゲンノショウコ、アキカラマツ、オオハンゲは沢山ある。
山頂で記念撮影をして下る。

千手(せんず)分岐を少し過ぎて、先ほど宇土浦越で下りた副会長
(現会長)が下から登って迎えにきた。

遊人の杜キャンプ場に着いた、530m、14:55。
先に下りた数人はもう酒を飲んでいる。山登りよりもこれが楽しみ?

多分、4年前は遊人の杜キャンプ場はなかったのだろう。この地点から
私は北西よりのコースで下って川底と言う村に下りた。
国土地理院2万5千分の1の地図を見ると今は車道になっている長野への道は点線、
川底への道は実線。
山も里も日々変化していると実感する。

バスはここまで迎えに来ていた。無事みんなバスに乗り込んで、
稲築(いなつき)町にある、なつきのゆで汗を流す。15:57。

気に入ったら一押し
気に入ったら一押し



快適さだけではいけない。強靭さだけではいけない。
それがフイルソンの理想ウエアです。

posted by 山友 at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 山登り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月04日

古処山 その3

平成11年8月14日

馬見山(977.8m)〜古処山(859.5m)縦走

古処山の裏手から登って、裏手に下る計画。
筑豊本線で新飯塚まで行って、後はバスを利用する。

JR直方発、7:04。JR新飯塚着、7:25。

西鉄飯塚バスセンターは歩いて10分位のところにある。足白車庫行き
に乗る、8:00。終点足白車庫着、8:44。

立派な県道を約1km南下すると、馬見神社下宮の少し先から小さな道に入る。←案内板あり。嘉穂町営キャンプ場を通り抜けると又、立派な車道に出る。(南嘉穂林道)
9:28。
林道の数百m西に、宮小路三叉路と呼ばれ、駐車場がある。

キャンプ場上部(駐車場あり)が登山口で、車道を横切って杉林に入る。
少し荒れた登山道を登っていくと、一段上の林道に出る、10:13。

標高600mを過ぎた辺りから自然林に変わり急登となる。大きな岩も何度か現れて、
ついに三角形の形をした御神所岩に到達する。人がその岩に立っているのを見ると
なんでもないように見えるが、自分が立つとかなり緊張する。(ちょっと怖い!)890m。

更に急登が続いて、支尾根に出る。初めは支尾根と気づかず山頂に着いたと思った。
930m、11:25。
山頂と思った方向に行ってみると、何かのピークであることは分かる。もし馬見山頂とすると西に縦走路があるはずが、ない!
それに、尾根に上がってピークまで北に進んでいる。その先は下り気味。

では、反対の方か?確信のないまま、右折の方へ行くことにした。

少し進むと急坂があり見晴らしもいいので、腰を下ろして昼食をとることにした。
960m、11:40。
その後、すぐに九州自然歩道に合流して、馬見山頂となった。

馬見山の先は、基本的には下りながら幾度かの小ピークを越えて
宇土浦越、680m、12:40。ここから北へ飯塚方面(宮小路)と
南へ江川ダムのコースがある。屏山2K、馬見山1.4K。

屏山、926.6m、13:40。全体に女性向きのコースであるが、宇土浦越から
屏山までが最もきつい。古処山まで1.7K。

奥の院分岐で道を間違えて分岐に戻る。30分ロスタイム。14:35。

古処山頂、859.5m、14:45。

千手(せんず)分岐、15:00。高校時代の友人3人が迷った方向。

水場、15:15。林道に出る、540m、5:20。

林道を北東にくだって、川底の村に下りた。380m。
更に少し下ると立派な南嘉穂林道に出たところで、千手(せんず)バス停までの
道を尋ねた、365m、15:50。
今は古処山園はなくなり、長野集会所の左の舗装道路を100〜200mくだり、
さらに右へ山道を下る。

千手寺、130m、16:38。山頂まで7.5K、キャンプ場まで、
2.3Kの標示。ここが、千手の登山口?

千手小学校のそばを通って、千手バス停に着く、50m、16:55。

私としては珍しく、上嘉穂警察所バス停までタクシーに乗った。

飯塚バスセンター着、18:05。JR新飯塚、18:20。

JR直方、18:40着。

直方市、18:50の気温、23℃。真夏にしては余り高くない。

気に入ったら一押し
気に入ったら一押し


posted by 山友 at 17:15| Comment(1) | TrackBack(0) | 山登り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月02日

こしょさん その2

平成8年8月4日

古処山(859.5m)。

一年後、西鉄レッツハイクで再挑戦。

家を出る、5:11。今日は鹿児島本線で基山まで行く。

黒崎、5:56。博多のりかえ基山着、7:40。

甘木鉄道、甘木着、8:07。甘木バスセンター、8:23発。

市営秋月キャンプ場入口、8:39。登山始め、5:50。

にぎやかな声のするキャンプ場まで車道が続く。先は自然に歩道となる。右か左に
渓流の音を聞きながら樹林の中を40分も登ると、六合目の
牛巌(うしいわ)、駐車場があり、左側から出会う古処林道の終点です。
これから先もよく整備されていて、急登はあるが歩きやすい。

水舟(八合目)、9:56、古処城の井戸だったと言う水場には缶ジュースやラムネ
などが冷やしてある。→もちろん有料。

石灰岩をかき分けて山頂、10:15。山頂は薄もやがかかって見通しが
わるい。下山開始、10:25。

宝満山もよく似ていますが、下山するときすぐ岩が出てくるので、簡単な場所を
選びやすい。したがって今日も八丁苑まわりの道に迷い込んだ。
少し下ると山城広場があり、右に石仏が並ぶ石灰岩の露岩がある。
更に下ると千手へ下る道があり、尾根伝いに下る。

少し行くと、お揃いのニッカーの3人(高校時代の友人だそう)と会う。
9時に古処山頂を下り始めたそうで千手に下る道に迷い込み、引き返してきた
との事で、一緒に下る。

八丁苑キャンプ場あたりから、国道322号を横切りながら山道を下る。

だんご庵に出てすぐにゴール、11:55。

秋月郷土館辺り、店が幾つか、町もきれいで、車で観光に来る人も多い。

甘木バスセンター、12:27。甘木鉄道、13:13。

基山、13:57発。なぜか甘木地方はうす曇り、博多方面は、
かんかん照りの晴れ。

気に入ったら一押し
気に入ったら一押し


posted by 山友 at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 山登り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月01日

始めの一歩

平成7年8月6日

西鉄レッツハイクで毎年8月の第一日曜日は古処山と決まっています。
長い間、古処山に登りたいと思っていましたし、この日の一年位前から、そろそろ山登りを本格的にやりたいとも思っていました。
登山用具はミズノ(ベルグ)のハイキング靴だけでザックその他は、あり合わせもので
済ませています。

時刻表の路線図を見て、近そうなコースを選んだ。

筑豊本線→原田線→甘木鉄道

JR直方、7:05。原田、8:07。基山、8:30。

甘木鉄道は元国鉄なので、乗り換えは簡単でした。
基山、8:48発、甘木、9:13着。

鉄道は市街地中心に少し離れているので西鉄甘木バスセンターまで歩いて行きました。
終点のだんご庵で降り、秋月キャンプ場入口で受付を済ませた。

と、ここまでは記録があるのですが。。

真夏の上に10時近くから登り始めたので、こんな苦しい思いをしたのは後にも先にも
ありません。

後は、帰りのバス、郷土館前、13:37、の記録あるのみ。


西鉄甘木バスセンターから甘木鉄道駅に行くまでの間、途中で
道路脇に座り込んで、一時動けませんでした。
又、電車に乗り、基山近くになって眠っていたのを起こされて
気が付きました。

もちろん、次の日の勤めは休んだはずです。


気に入ったら一押し
気に入ったら一押し




Click Here!

お写真を基に世界に一つだけのオーダーメイドフィギュアを製作致します。結婚記念、還暦のお祝、退職の記念など用途はお客様しだいです!

posted by 山友 at 14:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 山登り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月29日

オキナグサに感激

平成16年4月25日

  焼立山(759m)〜牛斬山(580m)

JR採銅所に7:45に着いた。
早く着いたので、駅前右手、小高い丘の古宮八幡を散策した。

5人が揃い出発する、8:50。
4ヶ月前、焼立山の方から採銅所下って来たのに反対側から行くとなると
所々、不確かな所がある。後入道の集落に入って、大きな橋を渡ろうとしたら
この辺りの人に狭い方の道だと教えられた。
その後、沢を渡る所で休憩をした。9:40。

こもれび分れ、10:02。満干越(320m)、10:12。

満干越の三叉路を、今日は真っ直ぐ東へ登っていく。
この尾根は満干尾根と言い英彦山(ひこさん)修験道の峰入道である。
急登あり、岩ありの難コースのはずが今日は、ワラビ狩りがメインで草花を観賞
しながらゆっくりと登った。

尾根の真ん中辺りにある526mピークの少し手前で小休止。10:40。

石灰岩の岩が並び立っている、526mピーク(四等三角点)
を通過、11:04。

シュンラン、ナツトウダイ、ヤマルリソウ、ツルシキミ、ミツバツツジ、
数は多くはないが厳しい環境に耐えてひっそりと咲いている。

満干分れ、九州自然歩道に出る。12:07。

縦走路に出るとすぐ焼立山、12:10。自然歩道は防火帯になっていて
刈られている草の間から、センボンヤリ、ハルリンドウ、キジムシロ、
ミツバツチグリ、ツクシショウジョウバカマ、ツルフジなどの花がのぞく。

ワラビも取りたいが、とりあえず昼食を済ませよう。
焼立山頂は縦走路より20mほど高いところにある。天気は良いのにゆっくり
登ってきたせいか少し寒くなった。

赤牟田の辻からこちらに向かってくる人が見える。向うからもこちらの5人が
見えるので、わざわざ焼立山頂に寄り道をしてくる。
この道が初めての人は、こちらですか?と尋ねた。私が7年前に
急坂を間違って下りた方向を。

食事が終わるのを待ちかねて、ワラビ取りを始めた。
日当たりが良すぎるのか、太さも丈も小さい。それに競争相手が多く、
進むにつれて、刈り取った後が目立つ。

途中で立ち話をしていると、一番の若手が、足元の植物を見て
”これ何?”と聞いた。な、なんとオキナグサではないか。そこらに
散らばっていたメンバーに声をかけるやら、前から来る人にまで教えた。
だが、この先にもたくさん見かけた。群生もある。残念なことに、翁のごとく
白髪になっているのが多い。

来年は1週間早めてもう一度来よう!

今日はとても気持ちのいい日和で、防火帯の端で、
寝転がっている人もいる。←女性

牛斬山にようやく着いた。15:00。後は採銅所まで下るだけ。


気に入ったら一押し
気に入ったら一押し


posted by 山友 at 15:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 山登り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月26日

後入道〜満干谷

平成10年8月2日 日曜日

後入道(ごにゅうどう)〜満干谷(みちひだに)

JR採銅所に集合。9:10出発。

小倉歩こう会のメンバー61人と。

駅から数10メートル北に戻り、線路を左に渡って現人(あらひと)神社
の前を通り、後入道の集落へと進む。

採銅所から2.5km、鮎帰川に沿って進むと人家が途切れ、
橋を渡ると道も少し狭くなり急坂になる。
我々の進む方向ではないが、後入道の遊歩道の近くには金山跡や
選別所跡が散在している。
流れに沿った山道を1km位進むうちに坂が緩くなって、
沢を渡る分岐点となる。(こもれび渓谷口)

薄暗い杉林を、北北東に走る谷に沿って15分も登ると、
尾根に出る。(こもれび分れ)
この尾根に沿って東へ5、6分進むと満干越に着く。
此の間30分、木漏れ日のさす自然林や新鮮な空気に囲まれて
とても幸福な気分になる。必ずもう一度来ようと思った。

満干越で休憩した。ここは三叉路になっていて、西へそのまま尾根を
登れば九州自然歩道の縦走路に出てすぐに焼立山。

我々は北へ1、2分下って林道に出て、吉原川に沿って下り
紫川起点まで戻った。11:30。
今度は、吉原川と同じく鱒淵貯水池に注いでいる山ノ神川に沿って
5〜600m遡った所で昼食。11:45。

12:55、食事を終えて、JR呼野まで歩いた。13:50。

気に入ったら一押し
気に入ったら一押し


posted by 山友 at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 山登り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月25日

福智山 その12

平成10年8月1日 土曜日

皿倉山〜福智山。
今夏は天候が不順で今日も、曇り一時雨。

いつものようにケーブル登山口、6:30発。

皿倉山頂、7:50。 市ノ瀬峠、8:48。

今日は最初からペースが遅い。
いつも通り過ぎるだけの場所になっていたのでたまには山頂の眺めを楽しむのも良し、
周りの草花に目を留めるのもよし。

観音越、10:25。 田代分れ、11:00。

尺岳山頂、12:04。 昼食をして出発、12:25。

豊前越、13:20。 烏落し、13:58。

福智山頂、14:25。 下山、14:40。

烏落しまで戻って大塔の滝登山口。ここから林道をかすめるように直線の山道を
下ります。橋の下に近づいてくるとジャングルのようでスリルがあった。

橋の下登山口、15:20。この橋の下は今はない。福智山池の上部に新しい貯水池が
出来たのです。

内ヶ磯バス停に着く、16:25。

気に入ったら一押し
気に入ったら一押し


posted by 山友 at 09:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 山登り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月24日

福智山 その11

平成10年7月26日

最近、梅雨が上がって雨が降ることも多い。
この日も雨時々晴れもよう。

皿倉〜牛斬縦走。
普通、この時期7〜8時間の縦走は不向き。
やはり大幅に時間を食った。急ぐと特にのどが渇く。

帆柱ケーブル駅を、6:30、出発。
皿倉山頂を踏んで、皿倉平に下りる。7:25。

市ノ瀬峠、8:00。観音越、9:35。

尺岳、11:08。
新山瀬越、11:27、ここで昼食を済ませ、11:45発。

豊前越、12:15。
たぬき水、12:51。
烏落ちからここまでが死ぬほどキツイ、当然、水を補給。

福智山頂、13:10、10分休んで出発。

赤牟田の辻、14:35。

牛斬山頂、15:40、後は下りだけなのでホッとする。

採銅所に16:25に着いて、16:49発。

気に入ったら一押し
気に入ったら一押し

posted by 山友 at 09:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 山登り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月23日

福智山 その10

平成10年4月26日

I嬢と皿倉〜牛斬縦走。

ケーブル登山口、6:25、少し休んで出発。

皿倉山頂、7:36着、7:43、下山。

市ノ瀬峠、8:30。観音越、9:50。

尺岳、11:23。豊前越、12:15。

福智山頂、13:07着、13:25発。

赤牟田の辻、14:25。

牛斬山頂、15:20。

JR採銅所、16:07。遅れて着いた、16:09の列車に間に合う。

気に入ったら一押し
気に入ったら一押し


posted by 山友 at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 山登り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。